インドネシアバリ島では各家庭に1本は
あると言われている万能ボカシオイル。
万能薬として知られるボカシオイルを作ったのはオレス博士です。
ボカシオイルの全国的なヒットで、
世界中ですっかり有名になりました。
日本に留学して、EM技術を学び、
それを生かしてバリでボカシオイルを
生み出しました。
ボカシオイルは薬効のある
植物成分を抽出しEM技術を加えたもの。
すべて自然素材が用いられ、
まさに自然のパワーで作られた
「万能」オイルです。
商品名:BOKASHI RUB OIL ボカシ ラブ オイル
メーカー:PT.Karya Pak Oles Tokcer
原産国:インドネシア バリ島
主成分:ヤシ油73.5%・カユプテ油3.5%・コウスイガヤ油3.5%・オイゲノール2.7%・ウイキョウ果実油2.1%・カシア葉油2.1%・セイヨウハッカ油2.1%・その他の材料が100%まで
内容量:140ml
天然のオイルで肌にうるおいを与え、整えます。
ボカシラブオイルは、1997年8月9日にオレス社設立と同時に発売され、累計出荷本数約800万本出荷という大ベストセラーを続け、同社は従業員80名インドネシアを代表する企業へ成長しました。
オレス社代表取締役の創設者のグデ・ヌラ・ウィディダナ氏は1961年8月9日バリ島北部のシガラジャ出身、日本沖縄の琉球大学にてEM技術を学び、EM技術とインドネシア伝統のジャムウ(植物やハーブからなる漢方)を融合し、その後オレス社の代名詞となるボカシラブオイルを世に送り出すことになります。
2012年3月19日インドネシア監督庁より(BPOM)の許可を取得し、2012年5月24日 同庁より(CPOTB)ボカシラブオイル、サリビンが優良伝統品として認められます。
・EM(有用微生物群)とは、EM(通称:EM菌)はEffective(有用な)Microorganisms(微生物たち)その名の通り、特殊なひとつの菌ではなく、乳酸菌や酵母、光合成細菌など、どこにでもいる微生物で、人間にとっていい働きをしてくれる微生物の集まりです。
監修 EM−X予防医学研究所
・ジャムウの歴史は古く1000年にさかのぼると言われインドのアーユルベーダを起源としレシピの数は数百以上と言われ、主に母から娘に伝統的に受け継がれてきたインドネシア「恵と知恵の結晶」それがジャムウとなります。
【使用方法】
顔や体に塗ってよくのばしてください。
【注意】
顔や体に塗って使用してください。飲用不可。お肌に合わないときはご使用をお止めください。
公式サイト http://pakoles.com