鳥取県伯耆(ほうき)町、この地域の飲み水は、名水として有名な大山(だいせ ん)の湧水です。
この美味しい水を使って、EMのこだわり味噌がつくられました。 みそは仕込んでから出来上がるまでに、発酵期間が8ヶ月以上かかります。 2015年2月に仕込んだお味噌が発酵熟成して、2015年12月1日から発売開始しました! 発酵が上手く進んで美味しく仕上がるように蒸し大豆の中に、たっぷりとEMXGOLD (イーエムエックスゴールド)と「EMてぃだの生塩」が入っている贅沢な味噌です。
国産大豆を使用し、長期熟成させる伝統製法。 名水で名高い鳥取県の大山(だいせん)の麓。 きれいな水に恵まれた土地の小さなお味噌屋さん(大津賀商店)で生まれた手仕込味噌です。 職人が日々、味噌と会話を続け、愛情込めて仕込みました。
大山からの清流と澄んだ空気に育まれる恵み豊かな土地・鳥取県伯耆町。 かつては麹屋を営んでいた大津賀商店は、 1928年(昭和3年)頃から味噌を作る 老舗です。本品は、輸入大豆や発酵を止めるためのアルコール、食品添加物は不使用。大山の伏流水を種水に使い、米麹作りから時間をかけてゆっくりと熟成させ, まろやかなうまみを表現。
大山からの清流と澄んだ空気に育まれる恵み豊かな土地・鳥取県伯耆町で作られ ています。 かつては麹屋を営んでいた大津賀商店は、1928年(昭和3年)頃から味噌を作る ようになり、戦時中はさつまいもで仕込んだこともあるそう。戦後 は、味噌を 仕込むことが少なくなった家庭に代わり、地域の味噌屋として人々に愛されてき ました。 輸入大豆や発酵を止めるためのアルコール、食品添加物を使用した味噌が出回る なか、昔ながらの伝統的な製法(天然醸造)で、米麹作りから丁寧に、 時間を かけてゆっくりと熟成させて作る「大津賀さんの味噌」。 米麹を混ぜ合わせる工程も気温や湿度を見極めながら熟練の職人が丁寧に、 仕込みました。
材料もとことん、こだわり、愛知のEM栽培の国産の大豆と米、「EMてぃだの生塩」 を原料に、大山の伏流水を種水に たっぷりとEMXGOLD(イーエムエックスゴールド) も使って、およそ8~10カ月間かけてゆっくりと熟成。 まろやかでうまみの濃い上質な味に仕上げていて、味噌汁やふろふき大根などにぴったり。 芳醇な香りもまろやかな甘みも魅力の味噌に仕上がっています。